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接頭辞・接尾辞・ゼロ埋め
案件で既に使っている識別子をそのまま組み立てられます。SMITHのような接頭辞、規定で求められる場合の接尾辞、000001のように桁を揃えるゼロ埋め。刻印されるすべてのページが同じ書式になります。
ページ数ではなく連続した識別子
刻印される各ページには連番の次の番号が振られるため、ラベルはファイル内での位置ではなくページそのものを特定します。だからこそ、数千ページの提出資料から特定の1ページを引用できます。
連番の開始位置を選べます
開始番号を設定すれば前回作成した分の続きから振れるので、第2分冊は1に戻らず001248から始められます。ページ範囲を指定すれば、実際に提出するページだけに刻印できます。
レビュー担当者が見る右下に
刻印位置は初期設定で右下、12ポイントの黒です。これは証拠開示や電子提出で一般的な慣行にあたります。地域のルールや既存のフッターの都合があれば、9か所のグリッドで位置を移せます。
刻印はブラウザ内で完結
番号付けは変換サーバーではなくブラウザ内で実行されるため、順番待ちもありません。アップロードしたファイルは2時間後に自動的に削除されます。
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